猫と暮らすリフォーム

投資信託にかかる税金について


投資信託初心者が知っておかなければならないのが投資信託税金についてです。
投資信託は、分類ごとに税金の取り扱いが変わっているのが特徴ですから、それぞれについての税金を知っておくことが必要になります。

投資信託税金については、次のように分類ができます。
まずは、契約型投資信託か、会社型投資信託かの分類分けです。
そして、契約型投資信託であれば、公募契約なのか私募なのかの分類分けです。
そして、個人投資家なのか法人投資家なのかの分類分けもあります。
それから、株式投資信託なのか、公社債投資信託なのかの分類分けです。
これについて、それぞれに投資信託税金の取り扱いがかわってくるので、投資信託初心者にとっては注意が必要です。

投資信託税金が必要とされるのは、分配金が支払われる時と、売却する時です。
その状況と、投資信託の分類により、徴収される税金の金額、税金の区分が変わってきます。
また、現在定められている税率については、優遇税率で、特例により、平成20年12月31日まで、もしくは、平成21年3月31日まで延長されました。
それ以後の利子所得課税、配当課税、譲渡益課税に関しては、20%(所得税15%.住民税5%)に上げられる予定になっています。
ただし、株式投資信託の特別分配金に関しては非課税扱いになります。

投資信託初心者にとっては、取得が得られるのは嬉しい事ですが、これにかかる税金の手続きも忘れてはならない作業の一つとなっています。

猫と暮らすリフォーム

ペット(猫)と一緒に快適に暮らしたい。家の中で猫を飼う時はどんな配慮が必要でしょうか。
壁材、網戸、室内ドア、空調などがリフォームする時に配慮が必要なようです。

寝室の一角に大きなFix窓(1350mm×1800mm)で仕切って猫専用の部屋を作ったお宅があります。
部屋の仕切りをガラスにしてあって、寝室も猫の部屋もとても明るくてお互いに様子を見ることができます。

寝室と猫のための部屋には、壁紙の下地には消臭機能のあるものを使用しています。
壁紙の下地にはどんな工夫がされているでしょうか。「炭塗料」が塗布してあります。
その上に通気性のある壁紙が貼ってあるのです。これには「消臭効果」だけでなく、カビ対策のための「調湿効果」や「抗菌効果」もあり、快適な環境が保たれるよう工夫されています。

動物を飼うと匂いがこもりがちになりますね。ですから換気扇を設置するといいかと思います。
ドアは機密性の高いドアを使用すると良いでしょう。ドアは「高気密用エアタイトドア」を取り付けます。
猫の部屋の空気は寝室に漏れることなく直接外気と入れ替えられるようになります。

ドアには「間仕切り鍵」が付いています。それは普通のレバーハンドルでは飛びついて開けてしまうからです。
出てきて欲しくないドアや、入って欲しくない部屋のドアのハンドルはどうしたらいいでしょうか。
そんなドアにはには鍵をつけるか「握り玉」にすると簡単には開けられないでしょう。

猫は高いところへ登ったり、狭いところに隠れたりすることが好きです。
上下運動ができるようなものを設置するといいようです。
天井近くの壁面に「キャットウォーク」を設置してみます。材質はパイン集成材で、階段のように上っていけるような「壁面に棚板」を設置すればよいでしょう。

網戸は猫が破く事のできないようにアルミ製のものを使用するとよいでしょう。
猫も人も暮らしやすい様々な工夫のあるリフォームをして快適に暮らしたいものですね。

東京都もんじゃ焼きツアー

東京都は首都だけあって、日本の中でも特に多くの人が集まるところ。よって、東京の名物は当然全国的な知名度も高いものが多いようです。もんじゃ焼きもそんな東京都の名物の一つで、社会人はもちろん、修学旅行で訪れた学生たちの間でも人気があります。わざわざもんじゃ焼きを食べるためのツアーを組んだりすることもあるようです。

東京都でもんじゃ焼きを食べるなら――やはり月島や浅草といった、下町でしょう。特に月島は、東京都の中でも多くのもんじゃ焼きの店舗があることで有名で、「もんじゃストリート」と呼ばれる、もんじゃ焼き店が軒を連ねる商店街さえ存在します。

もんじゃストリートに代表されるような、東京都のもんじゃ焼き店の「メッカ」は、ただ単に多くのもんじゃ焼き店がひしめきあっているだけではありません。こういう所は競争も厳しく、自ずと店ごとの「研究」にも力が入りますし、ユニークなサービスをするお店も少なくありません。こうしたところでお気に入りのお店を見つけるのも、一つの楽しみだと思います。

日焼け止めで紫外線対策をしよう(1)


お肌の天敵である紫外線。
紫外線は3月頃から徐所に増え始めます。
冬の乾燥時期に耐えていたお肌を紫外線から守ってやり、美肌作りに努めましょう。

紫外線は天気の悪い日や、お家の中にいても、少なからずお肌に悪影響を及ぼします。
紫外線対策には、出来る限り予防することが大切です。
日常生活において欠かせない予防方法として、日焼け止めがありますね。
日焼け止めを塗った後に、ファンデーションでカバーしておけばさらに安心です。
出かけない日は、化粧は面倒だからしない・・・という人も多いかと思いますが、洗濯物を干したり、お花に水をあげたりと、日常のちょっとした時間でも、紫外線にさらされる事は多いですよね。面倒でもしっかり対策しておきましょう。

日焼け止めを塗る時は、ムラにならないようにすることがポイントです。
日焼け止めを塗る前の、基礎化粧を使う段階から注意して、お肌をしっかり整えておきましょう。

しっかり塗っても、日焼け止めは、乾燥や汗などでどうしても白浮きして崩れやすいですよね。
日焼け止めは、こまめに塗りなおすのが大切です。
クレンジングで顔を洗って、もう一度基礎化粧から塗りなおすのが一番ですが、忙しい毎日の中では、なかなかできないですよね。

乾燥してお肌に皮脂が浮いてしまっている時は、塗り直す前にしっかり皮脂を取り除いておきましょう。
皮脂をそのままにしておくと、酸化して黒くなり、お肌がくすんでしまいます。
お肌が乾燥している時は、そのままにせず、化粧水やミストでお肌に水分補給をしてやりましょう。そのままにしていると、ますます崩れていってしまいます。

汗をかくと、お化粧や日焼け止めがとれて、素肌がさらされてしまいますね。
しっかり汗を拭いた後、こまめに日焼け止めを塗って、化粧直しをしましょうね。
毎日のそうした積み重ねが、紫外線対策として大切なのです。

派遣会社といっても

わたしが今まで書いてきた連載物(?)の続きですが、ちょっと時間を1年ほど進ませて。わたしは今、同じ派遣先の会社の別の部署にいます。つまり、意地悪正社員から離れたのです!! 当然後任の派遣がわたしの後に入ってます。実は、この後任、2人目です。1人目の後任は、「こんな社員(例の意地悪正社員のこと)のいる会社で働く気になれない!」と言ってたった2日で辞めました。今の後任さんはもう5ヶ月になりますが、例の正社員の性格の悪さに悩み、次の派遣契約の更新はしないで辞めるといってました。

クツミさんは、どうして一年も耐えたのだ? と不思議がられるわけですが。どうしてだろう。それはいいとして。

たった2日で辞めた派遣さん。その次の派遣さん。両方とも同じ派遣会社(わたしは別の派遣会社)からきてます。しかも、大手の会社です。当然同じ担当者です。前の派遣さんが2日で辞めたこと、その理由、この担当者は知らなかったのか。。。。いや、知っていた。それを黙って、わたしをここに紹介した!と今のわたしの後任の派遣さんは、怒っています。

これだけ連続で派遣が辞める、この会社(と考えると、わたしもすごい会社にいるもんだ)。ここまで続けば、当然この会社、おかしいんじゃないの?って思ってもいいはずなのに、そうはならない。おそらく次の派遣さんを、何食わぬ顔で連れてくるでしょう。

派遣会社は確かに職は紹介してくれる。でもその先のトラブルの味方になってくれる担当者が自分につくとは限らない。このあたり、働く前にわかることではないですけどもね。